「マルマンアート学院」ってどんなところ?
日頃「マルマンアート学院」の記事をご覧になられる皆様、そしてはじめてお目にかかる皆様にも、「マルマンアート学院」がどんなところか、いま一度ご紹介させていただきます。
・「マルマンアート学院」とは?
もともとは、柏の小さな美術予備校・カルチャー教室から始まりました。
小規模ながらも、当初から東京芸大合格者などを輩出するなど、様々な結果を出していました。そこから、2019年8月より、スケッチブックでおなじみの「マルマン株式会社」グループに加わり、マルマングループの一員として運営しております。
現在は、これまで培ってきた美術教育のノウハウと、マルマンブランドのものづくりの精神を融合させ、生徒の皆様への質の高い指導と、地域(柏市)への芸術文化を通じた貢献に取り組んでいます。
・「マルマンアート株式会社」の2つの“柱“
「マルマンアート学院」は、2つの大きな部門に分かれています。
1つ目は「美術予備校 マルマンアート学院」です。主に生徒様の美術系大学・美術系高校への進学を目的としています。東京芸大や有名美大出身の幅広い充実した講師陣の丁寧な指導は、生徒様から高い評判を得ていて、毎年各芸大美大、美術系高校の合格者を輩出しています。
そして、もう1つは「マルマンアート学院カルチャー教室」です。小さいお子様から高校生まで通える「かしびきっず」大人の方に向けた講座をご用意した「カルチャー講座」と、おおきく2つに分けられています。そこから生徒様のニーズに合わせた、幅広い講座を選択できるカルチャー教室です。講師陣は東京芸大や有名美大出身の画家やデザイナーなど、各分野に対応しており、きめ細やかなサポートを受けることができます。
このように、「マルマンアート学院」は、「美術予備校」と「カルチャー教室」の、2つの“柱”によって支えられているのです。